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デニッシュ食パンプレーン
1.5斤 3斤
デニッシュ食パンチョコ
1.5斤 3斤
デニッシュ食パン三色
1.5斤 3斤
デニッシュ食パンシナモン
1.5斤 3斤
デニッシュ食パンレーズン
1.5斤 3斤
デニッシュ食パン紅茶
1.5斤 3斤
デニッシュ食パン抹茶
1.5斤 3斤
 スィーツデニッシュ
 デニッシュロール
 マフィン
 メイプルセット

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16時以降の営業時間外にいただいた変更等のご要望のご返答は翌営業日以降になります。休業日前からの金土日の急なキャンセルや変更はお受けできませんので、特にご注意くださいませ。

京都府京都市東山区三条東大路下がる稲荷町南組577
電話番号 075-561-5837
FAX番号 075-561-5841
メールアドレス info@boloniya1979.com
営業時間 9:00~18:00
定休日 月曜 ※祝祭日の場合は営業いたします。

デニッシュ食パンのルーツ
1979年、京都市東山区古川町にある京栄食品(株)は、ボロニヤソーセージを販売し行列のできる人気のお店を営業していたことから、新しく考案したデニッシュ食パンのお店の商号を「京都祇園ボロニヤ」と名づけました。


全国に京都祇園ボロニヤの名は知れわたり、当時祇園で爆発的に売れたデニッシュ食パンは話題となり、伝説のパンとなりました。 全国での販売店は200箇所を超え京都祇園ボロニヤはデニッシュ食パンの代名詞になったと言えます。

現在、デニッシュ食パンはおとりよせスイーツとして人気が非常に高まってきています。
また、デニッシュ食パンはそのままでも食べれますが、軽くトーストしていただくとよりいっそうおいしく食べれます。はんなりデニッシュ・スイーツデニッシュも人気がございます。

京都祇園ボロニヤ東山工場謹製
元祖デニシュ食パン 京都祇園ボロニヤは、東山工場ただひとつで、全国に
お届け致しております。
デニッシュ食パンを焼き立てでお届けし、創業当時より変わらない手作りのおいしさをお楽しみいただけます。

どうせ食べるなら、本物を食べておくれやす ! 」


を合言葉に、ネットを通じて


全国においしさをお届けします。

伝説のデニッシュ食パンは1979年に考案しました。
デニッシュ食パンの生みの親 濱田 満氏(当時)
類似品にご注意下さい。
京都祇園ボロニヤの名前をまぎわらしい名前で商売する会社が
後をたちません!
現在、全国より類似品を購入されたというお声が多くよせられ
なんとかしてほしいというお客様が多数おられます。
デニッシュ食パンの元祖という表現やデニッシュ食パンは京都で生まれたなど
まるで自社が考案したなどの表現があとを絶ちません!!
ボロニヤのデニッシュ食パンは最高級のオリジナルブレンドした小麦粉、そして100%乳脂肪の生クリーム、卵、砂糖といった厳選された材料で仕込み、高級バターを織り込んだ繊細な最高級の食パンです。 表面はバターの馴染んだサクッとした食感。でも、中はしっとりと甘みがあります。 独自の製法と材料にこだわり続け「ケーキほど甘くなく食パンより甘く」というコンセプトのもとに1979年に完成させ、今も少しずつ改良を加えながら日々研究し焼き続けている、まさに究極の食パンです。
菓子生地(おもにデニッシュ系)
塩生地(おもにクロワッサン系)
ブルマン(食パン等のリーンな生地)
これらを毎日作り続けながら、新しいものを作りたいと試行錯誤の日々・・・・・。 そんな中で生まれた、全く新しいカテゴリーの生地! それが デニッシュ食パン でした。

菓子パンなら手のひらサイズ・・・ デニッシュ食パンはデニッシュでありながら、大きい型に入れていますし焼成時間も長い。 完成させるまで、本当に時間を費やしました。

でも、こうして世に出せたのは美味しくて飽きのこないパンを望むお客様のニーズと職人の思いがひとつになったからです。

20年以上が経ち皆様に広く知っていただけるようになり大変嬉しく、感謝でございます。 これからも老舗の味を どうぞ宜しくお願いいたします。

デニッシュ生地は油脂(バター類)を折り込んでつくりますが、200度以上の窯のある、暑い工場の中での作業ですから、油脂が溶け、生地の発酵が進み膨らんできてしまいますので、スピードを要します。

一本一本手作りですから、分量を量って伸ばしていく時に、初めの一本と最後の一本では置かれている時間も異なってくるわけです。 よく冷えている生地は思うように伸びてくれますし、膨らみかけたものや、寝かせる時間の長短でも伸びてくれなかったリと様々です。

このような状況の中、焼きあがったときに同じ形、同じ味、焼き加減、になるように職人の勘で整えていきます。

京都祇園ボロニヤのデニッシュ食パンはコンピュータ制御とは程遠い、手作りの味です。

デニッシュ食パンは食事パンとしてもオヤツとしてもどちらでもおいしく食べられます。 カロリーが高くて太るのでは?とよくご質問を受けますが、朝食に毎朝食べても太るということはありません。

朝は忙しいから、普通の食パンにジャムやバターをつける手間が省けてなおかつ飽きが来ないデニッシュ食パンが重宝します。 気になるカロリーも、何もつけないで食べるデニッシュ食パンでしたら、菓子パン2個と比べると菓子パンの方がカロリーは高くなります。

デニッシュ食パンは子供のオヤツにしても、お昼のサンドイッチにしても良く合います。 朝はお米と味噌汁!と言う方にとってはオヤツになりますし、パンが主食な人にとっては朝食や昼食に使えますし、ボロニヤのデニッシュ食パンの召し上がり方はご自由にどうぞ。